インタビュー
+Plus
映画『イケメンバンク』の主題歌、挿入歌を担当するイケメンユニット“+Plus”がデビュー!小谷嘉一、永井朋弥、MOTO、岩元健の4人からなる、今後の活躍がますます楽しみなこのユニット。3/11(水)に発売される1stシングル「Answer」には映画の挿入歌「You」とPV+ショートストーリー+メイキングを収録した盛りだくさんの豪華内容!そんなデビューを控えた4人の心境とは?彼らが、曲に込めた想いにも迫ります。
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DogGone Songs〜犬と私のOne Time
犬だってRelaxしたい。犬だって音楽が聴きたい
犬がリラックスできるよう作曲された26曲のピアノ・メロディーを収録したCDが10/30に発売される。 柔らかで心地よいこれらの音楽は、ワンちゃんだけでなく、飼主であるあなたの気分も一緒に和らげてくれるはず。 このCDの売上の一部がドネーション※・プロジェクト〈ONE LOVE〉に寄付されるということで、今回はそのプロジェクトの発起ともなったドネーション・マガジン「ONE BRAND」の編集長に、犬と人とのより良い過ごし方などを聞いてきました。
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白井崇陽(しらいたかあき)
この秋待望のCDデビューを果たす話題のクラシカル・クロスオーヴァー・ヴァイオリニスト、白井崇陽。全盲の彼は点字楽譜を指でなぞって暗譜し、クラシックの大曲からポップスの名曲まで弾きこなす俊英。また、高校時代から助走のない「立ち三段跳び」の選手としても活躍。桐朋学園大に進学後はパラリンピック種目である「三段跳び」を始め、今や国内の第一人者に。今回の北京大会出場は惜しくも逃したが、4年後のロンドン大会に向けて練習を続けている。
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SWEET POP
“おしゃれな空間演出をする雑貨としてのCD”をコンセプトに、セッション・ミュージシャンの木島靖夫と、ヴォイストレーナーのエリコ(ex.元CARZOCK)がユニット“SWEET POP”を結成。ボサノヴァをテーマにしたJ-POPカヴァー・アルバムを完成させた。清々しい爽やかさと、キラキラ感に満ちたアルバムの魅力に迫る。
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Marie
半年に1枚という驚異的なペースでアルバムをリリースし続けてきたMarieの10枚目のアルバムがこのほど完成!透明感溢れる歌声と美しいメロディー、そして作詞、作曲、編曲、演奏までの全てを独りでこなす“Marie Style”によって紡ぎ出されたその世界は、まさに唯一無二。今回は、ニュー・アルバム『Marie X』について彼女に話を伺いました。
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A(c)
シンプルでダイナミックな3ピースのロック・サウンドに、なめらかなソウルやファンクをブレンドした心地よいグルーヴと歌。石川県金沢市で結成され、全国的に知名度を広めつつあるA(c)=エーカッコシーが、通算3枚目の7曲入りアルバム『彩irodori』を6月25日にリリースする。せつなくもカラフルなラブソングの世界、澄み切ったヴォーカル、キャッチーなメロディーが揃った注目のニューカマーだ。
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C-C-B
Romanticは止められない!――カラフル・ヘアと絶妙なコーラス・ワークで、80年代を鮮やかに彩ったC-C-Bがついに再結成!衝撃的デビューから25年、名曲「Romanticが止まらない」の2008年Ver.を含むニュー・アルバムをリリース。新生C-C-Bの3人(渡辺英樹、関口誠人、笠浩二)に話をうかがいました。
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BIG BANG
アジアを代表するアーバン〜HIP HOP・グループ.BIG BANG!
2008年、日本デビューを果たしたBIG BANG(ビッグ・バン)。5月にはニュー・ミニ・アルバム!そして最新DVDの日本用の特別VERSIONも発売予定。ヴォーカリストの一人、SOLに話を聞く事ができた。
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成底ゆう子
森繁久彌が21世紀に託した歌姫――。故郷への思い、両親への感謝…人間愛に溢れる歌世界で、あの重鎮からもお墨付きを得た石垣島出身のシンガー・ソングライター、成底ゆう子。3月26日にニュー・アルバム『この地球(HOSHI)に生まれて』をリリースし、さらなる飛躍に期待の高まる彼女に話をうかがいました。
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ガガガSP
自主レーベル「俺様レコード」を立ち上げ、これまで以上にフレキシブルに活動を展開するバンド、ガガガSP。レーベル設立後初となるフル・アルバムがついに完成!シングル「神戸駅」「野球少年の詩」に加え、ボーナストラックに期間限定ユニット、ガガガDXの「にんげんっていいな」を収録し、ベスト盤のごとく濃密に仕上がった1枚。今回はバンドの顔・コザック前田さんにニュー・アルバムや全国ツアーへの意気込みについて語ってもらいました!
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shab◎n
どこまでも飛んでけ!私たちの声―地元・倉敷での路上ライヴを通して、着実に人気の裾野を広げている女性デュオ、shab◎n(しゃぼん)。4月5日リリースの新曲「ねがい」が、男子バレーの名門チーム“サントリーサンバーズ”の応援イメージ・ソングとして試合会場で流れるなど、目下注目度アップ中!上昇気流に乗ったshab◎nのmarikoさん(ピアノ&ヴォーカル担当)に、2人の出会いから楽曲制作エピソード、今後の目標まで、色々な話を伺いました。
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山本佳奈
累計50万部を突破した携帯小説『クロスロード』。多くの人々に感動と涙をもたらした物語が、1月25日にCDアルバム『クロスロード〜あの日の約束〜』という形でリリースされた。作詞を手がけたのは原作者・泉忠司。作曲&歌は物語の大ファンでもあるというアーティスト・山本佳奈。今回のアルバムは、どういう経過で制作されることになり、そしてその裏側はどうだったのか?お2人にじっくり語っていただいた。
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LOCO
地元・島根を中心に活躍する女性ユニット、六子。そのヴォーカル&ギターを務めるLOCOが、期間限定のソロ・プロジェクトに挑戦!ドラマ『ケータイ少女』エンディング・テーマ「Stay With Me」を1月23日にリリースする彼女と、六子のコーラス&キーボードのもりゆみこさんのお2人に、制作エピソードや今後の活動について伺った。
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EmiLy
ガーリーでキュートな存在感とその透明な歌声で、デビュー前からインターネットやライヴハウスを中心に話題になっているシンガーソングライター“EmiLy(エミリ)”。2008年1月23日に発売の彼女のデビュー・アルバム『HoneyMoon(ハニームーン)』は、卓越したソングライティングが光るキャッチーなメロディと、クリスタル・ケイなどを手がけるサウンドプロデューサー山本直市郎による様々な色彩のサウンド感が楽しめる、デビュー作とは思えない完成度の作品に仕上がっています。EmiLyさんにアルバム制作に関してのお話を伺いました。
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ムラマサ☆
明るく楽しい躍動感と、胸に沁みるせつないムードと。どっちも得意技で、幅広い層のリスナーにグイグイと人気上昇中のSKA POP BAND・ムラマサ☆のニュー・シングルは「スターダスト」。スカにこだわらず、様々なアイディアを放り込んだせつなポップの名曲「スターダスト」を初め、色とりどりの個性を誇る全4曲が、冷たい風の吹く季節に暖かいメッセージを運んでくれる!
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UNDERWORLD
93年のデビュー以来、常にダンス・ミュージック界のトップに君臨し続けてきたUNDERWORLDがオリジナルとしては5年振りにアルバムを発表。ダンス・ミュージックの枠を超え、UNDERWORLDにしか作りえない圧倒的スケールの壮大なアート・アルバムとなった『Oblivion with Bells』についてKarl Hydeを直撃してきたぞ!
インタビュー
Marie
半年に1枚という驚異的なペースでアルバムのリリースを続けるMarieの9枚目のアルバム『Marie Ⅸ』が到着!透明感と力強さを持ち合わせたヴォーカル、そして作詞、作曲、編曲、演奏から全ての作業を独りで行う創作スタイル“Marie Style”によって生み出された楽曲たちは、これまで以上に深く、そして上質だ。アルバムを完成させたばかりの彼女を早速直撃して来ました!
インタビュー
Soulife
谷川俊太郎や中原中也の詩に影響を受けてきた河田総一郎(vo&g)と、ロックからジャズまで幅広い音楽性を誇る佐々木望(g&cho)からなるユニット、Soulife。彼らに、ニュー・シングル「Curve」について聞いた。
インタビュー
Ken Yokoyama
Ken Yokoyamaがいれば、日本のパンクは大丈夫だ!思わずそう叫びたくなるほど、みずみずしい輝きにあふれた特上パンクロック・アルバム。Hi-STANDARDを愛する昔からのファンも、ソロ活動を始めてから彼を知った新しいリスナーも、通算3枚目のソロ・アルバム『Third Time's A Charm』を聴けば誰もがノックアウトされるだろう。来年1月13日には初の日本武道館公演も決まり、その勢いはさらに加速中。長いキャリアの中でも最良の時を迎えつつあるKen Yokoyamaが、直撃メール・インタビューに答えてくれたぞ。
インタビュー
アイス・サランユー
タイで国民的人気を誇るトップアーティスト、アイス・サランユーが9月5日にアルバム『ICE』で日本デビューを果たす。リード曲『Kon Jai Ngai(邦題:恋ナンジャナイ?)』は、日本語ヴァージョンも収録。キュートなルックスとポップで覚えやすい楽曲は、日本でも旋風を巻き起こすこと間違いなしだ!
インタビュー
MONGOL800
これはただのライヴDVDではない。2006年8月〜12月にかけて、全国47都道府県63公演を行ったMONGOL800の、バンドとしての生き様をさらけ出したドキュメント作品だ。トータル140分に及ぶ映像の中には、熱く生々しいライヴ・シーンはもちろん、観客とのコミュニケーション、オフステージの素顔など、様々なシーンが収められている。MONGOL800にとって初のライヴDVDとなったこの『DVD800 Daniel's TOUR2006』について、メンバー3人とのメール・インタビューを行ったので早速紹介しよう。
インタビュー
ONSEN-TARO×みうらじゅん
民謡、居酒屋からクラブミュージックへの解脱
日本の伝統的なストリートミュージックとEUの最先端クラブミュージックの奇跡の融合がここにある。民謡と温泉をこよなく愛する親日家、ONSEN-TAROが独自のセンスと解釈で今までにありそうでなかった和洋折衷なある意味新しいジャンルを確立してしまった。その事を本人は全く気付かず、ただ純粋に“温泉と民謡が好き!”という衝動に駆られ、旧知の仲であったみうらじゅんをプロデュース&ヴォーカルに迎え“唄って、踊って、笑える”民謡DISCOアルバムを完成させた!今年のサマーアンセムとなり得るこの作品について、ONSEN-TAROとみうらじゅん氏の対談という形で迫る!!
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THA BLUE HERB
THA BLUE HERB are.....RAPPER : ILL-BOSSTINO, TRACK MAKER : O.N.O, LIVE DJ : DJ
前作アルバム「SELL OUR SOUL」から5年。THA BLUE HERBから待望のニューアルバムが届けられた。『LIFE STORY』とタイトルされた今作は、そのタイトル通り、この5年の間に彼等が各々磨き、研ぎすまし、ろ過された言葉とビートが、まるでその人の人生や生き様として多くの聴き手に突きつけるかのごとく、図らずとも、まるで自分の事の様に想い、考えさせられ、“ところでお前はどうなんだ?”と問いかけてくるかの様な全14曲。早速、ラッパーのILL-BOSSTINO、トラックメイカーのO.N.Oの2人に、このニューアルバムについて聞いてみた。
インタビュー
小谷美紗子
音が違っていても、音に込める心は同じだなと思ったんですよ。
胸に刺さる魂の詰まった歌詞と力強い歌声で圧倒的な支持を集める小谷美紗子が第2弾ベスト『Quarternote 2nd-THE BEST OF ODANI MISAKO 1996-2003』をリリースした。前ベストには収められなかった『Then』『night』の曲を筆頭に、いつまでも色褪せない“想い”と“メッセージ”で満たされた全16曲が収録されている。
今回はこのベスト・アルバムのことはもちろん、5月にリリースされるシングル「YOU」や、6月リリースの1年ぶりのオリジナル・アルバムについても語ってもらった。
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六子
山陰の歌姫、六子のソロ第2弾!
島根県松江を中心に活躍する女性シンガー六子がまさに新境地を切り開く2ndシングル『祈り』を2月14日にリリース。
今回は上京中の彼女とサウンド面を担当するもりゆみこさんを迎え、制作に関する話を伺った。
インタビュー
浜田真理子
少人数のアンサンブルで、静かで、何度も繰り返し
聴けるようなアルバムが作りたいと思っていたんです大友良英のONJQ(大友良英ニュー・ジャズ・クインテット)への参加など、活動の幅を広げている浜田真理子が4年ぶりのスタジオ作『夜も昼も』を完成させた。プロデューサーに大友良英、レコーディング・エンジニアにZAKを迎えた本作は、これまでのピアノの弾き語りに小編成の楽器を加え、彼女の《歌》とみごとに溶けあった極上のアンサンブルを聴かせてくれる好作品に仕上がった。今まで《うた》《ピアノ》の圧倒的な存在感で構築してきた彼女のピアノ弾き語りスタイルに必要なものは何か?を追求し続けた答えがここに在る。
インタビュー
永山マキ
いろんなミュージシャンと一緒になって偶然性のある音楽を 作ることは《デカルコマニー》に似ていると思うんです
11人編成のバンド《モダーン今夜》のボーカリストとして活躍し、個性的な詞世界で高い評価を得てきた永山マキがソロ・アルバム『銀の子馬』を完成させた。ゲストにリトル・クリーチャーズの栗原務・鈴木正人、おおはた雄一などの実力派を迎え、一人の女性としての《繊細さ》《優しさ》《温かさ》に焦点をあて、彼女の今までにない新しい一面が表現されたバラエティ豊かな作品となった。そんな永山マキの《今》が詰まった本作について語ってもらった。




